インディバのボディへの効果

ストレスからくる不調を改善

現代はストレス社会と言われており、
誰もがストレスがストレスを感じて毎日を送っています。
このストレスですがやる気や向上心を引き起こすモチベーションにもなるため、適度に必要なのです。

 

ところが過度に受けすぎてしまうと健康に被害が及ぶようになります。
自律神経とは私たちの内臓や体の各部の働きを調整してくれている
とても重要な神経なのですが、強いストレスを受け続けると、その働きが乱れるようになります。

 

私たちは活発に活動する時間帯は交換神経という神経が優位に働き、
リラックスする時間帯は副交感神経が優位に働くよう
に自律神経によってコントロールされているのです。
ところがこれが適切に働かなくなってしまうと、
体の各機能に不調が現れるようになります。

 

自律神経は体の各部分が適切に働くようにコントロールしているため、
その働きから受ける影響も非常に大きいのです。

 

ホルモンバランスの乱れや、免疫力ややる気の低下など
さまざまな不調を引き起こしてしまうのです。
その不調が続くと自律神経失調症という病気として診断されて、医師による治療を受ける必要が出てきます。

 

 

自律神経の働きを乱さないためにも適度にストレスを解消することが重要なのですが、
インディバはストレスの解消にも働きかけてくれます。

 

ストレスを受けると、体が緊張した状態が続き交感神経の働きが優位になるため、
本来はリラックスする時間帯も交感神経が働いてしまうため、体と心を休められなくなります。

 

体を温めることでストレスにより優位になっていた交感神経の働きが緩和されて、
リラックス時に優位となる副交感神経の働きを活性化させてくれるのです。
これによりストレスで乱れていた自律神経の働きを、整えられるようになります。

頑固な冷え性対策に

日常的に冷えを強く感じている方も、インディバにより体質改善の効果が期待できます。
冷え性の方は男性よりも女性に多くみられるのですが、
女性は男性よりも筋肉量が少ないことが原因です。

 

冷え性の症状が酷い方は真夏でも腹巻や靴下が欠かせず、
常に冷えによる体調不良に悩まされており、
どんなに外側から温めても、なかなか冷えが改善されないのです。

 

それは体の深部が冷えているからです。
結局外側から温めてもそれが深部に伝わらなければ、
内臓は冷えたままの状態となります。
冷え性の改善で最も重要なことは、体の内側から温めることです。

 

体が冷えてしまうと内臓の働き自体が鈍くなってしまうため、
体の熱は生命活動を維持するのに必要な臓器に集中するようになります。

 

そのため末端部分である顔や手足は熱が奪われてしまって、
強い冷えを感じるようになるのです。

 

インディバは体の深部を温める効果にすぐれているため、
冷え切った体の深部で熱を発生させて内蔵を温めてくれるのです。

 

内臓が温められると次第に内臓本来の働きを取り戻すようになるため、
体の熱が全体に伝わるようになるため、今まで熱が行き届かなかった末端部分にまで熱が伝わるようになります。

 

インディバは一度体に当てると、その温め効果が数時間以上持続できますので、
数十分あてるだけでしばらく体が温かい状態が保てるようになります。

 

定期的にインディバを体に当てることで、体全体の温め効果が持続、
内蔵の働きも徐々にもとに戻るようになり、冷えが次第に改善されていきます。

更新履歴